サシスセソ
■ア行(ア−オ) ■カ行(カ−コ) ■サ行(サ−ソ) ■タ行(タ−ト) ■ナ行(ナ−ノ)
■ハ行(ハ−ホ) ■マ行(マ−モ) ■ヤ行(ヤ−ヨ) ■ラ行(ラ−ロ/ワ・ヲ・ン)

「ザク」
初期は優位になったがガンダムの登場で単なるやられキャラになった。メンバーの能力でいくつかのバリエーションがあり、ザクキャノン、ザクタンク、ザク強行偵察型、ザクマインレイヤー、J型、F型、S型、高機動R型などがいる。

「ザクとは違うのだよ ザクとはっ!」
−ランバ・ラル−

今まで歯の立たなかった相手にちょっと優位に立ったときに使える言葉。新製品やカスタムガンを入手したときなどに言ってやりましょう。ただしその後は一方的にやられるはずです。

「さすがはゴッグだなんともないぜ!」
エヴァンゲリオンよりも強いゴッグは最強であるという意味。

「殺人的加速だな」
−ゼクス・マーキス−

手に入れた装備のあまりの性能の高さに驚く時に使います。

「更にできるようになったな、ガンダム!」
−シャア・アズナブル−

ゲーム中強敵(ガンダム)に何度と無く出会い、撤退を余儀なくされたときに言う言葉です。この言葉を使うあたりからもうその人には勝てません。

「残念だな。30歳以下の未成年は今回同行することはできんよ。これは大人だけの宴会なのでな」
−アレキサンドル・ビュコック−

最後の戦いに赴く時若い者を残すために言う言葉です。年齢を変えて使うと良いでしょう。その後死の突撃を敢行し見事大人の宴会を成し遂げましょう(涙


「ザンギエフ」
偉大なるソ連の勇者。最初は弱かったがソ連崩壊頃から強くなった。

「Gがこんなに凄いなんて・・・」
−セイラ・マス−

はじめて入手した新製品を使用し感嘆の言葉を出すときはこれです。口を押さえながら言うと良いでしょう。

「ジーク・カイザー」
銀河帝国板の皇帝を讃えるときに使用する。なにかにつけてジークカイザーと叫ぶといい。出世近道の合い言葉である。

「ジーク・ジオン!」
−ギレン・ザビ−

祖国にやチームに忠誠を誓った者が奮起するときに叫ぶ言葉。

「自警団」
団とついているが基本的に一人。ミスター自警団などとも呼ばれる。主兵装はウイルディマグナムで他にM16などを使う。主に街の悪党を射殺しまくる善人。

「シーマッ!獅子身中の虫めっ!」
−アナベル・ガトー−

味方の誤射や裏切りに対して吐き捨てるように言うセリフです。自分が誤写されたときにも使えます。名前の部分を自由に変えて下さい。

「シールズ」
アメリカ海軍の特殊部隊。退役後はコックをしている者が多く武器は包丁と合気道。

「JB@髑髏弾」
地上部隊装甲擲弾兵の撃滅師団の隊長。強力な火器を持つものの撃滅されっぱなしである。武器商人伯の作戦の失敗を押しつけられ毎回粛正の対象になっている。

「ジェットストリームアタック」
三位一体の攻撃を言う。修得すればあらゆる日常生活に於いても強力な武器になる。

「ジオン公国にっ、栄光あれぇえええ!」
−ガルマ・ザビ−

死を決意し特攻の際に使用します。チームや組織のために生き恥をさらす事はできませんから、ここは「特攻しかない」という時には効果的です。「ジオン公国」の部分を任意の名にするのが良いです。

「しかし、ザメル一機では・・・」
−アナベル・ガトー

味方の撤退を援護するために敢えて犠牲にならんとする味方を気遣って言うセリフ。格好いいです!「行って下さい。ここは私が...」「しかしM60一挺では...」「どうせこのデカ物は、ブッシュを抜けられませんぜ」「すまん...」などと使うと萌える!

「詩人だな」
−ラインハルト・フォン・ローエングラム−

ポエムな事を言った仲間に対して言います。相手が「女々しいだけです」−ジークフリード・キルヒアイス−と言い返せれば完璧です。

「時代が変わったようだな・・・坊やみたいのがパイロットとは」
−ランバ・ラル−

自分より年下の者に敗北した際に使う言葉。やはり30代後半から40代、50代のゲーマーが言うと良い。10代、20代は使用禁止。

「死ぬぜ!俺の姿を見た奴はみんな死ぬぜぇ!!」
−デュオ・マックスウェル−

死神のように絶対的強さを誇る人間が敵を眼前に言うと効果的です

「じゃあ、そいつに乾杯!」
−ボタスキー−

自分の質問に対して「国家機密だ」と言われたらこう返しましょう。


「爵位」
帝国で貴族に与えられる称号。公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、帝国騎士など

「自由惑星同盟」
銀河帝国に反旗を翻す民主共和制国家。国家最高議会議長を主席とする。帝国ではこの国家の存在は認めておらず反乱軍、反乱組織、ゲリラなどと呼んでいる。人口150億人。

「自由惑星同盟軍」
宇宙戦闘艦を中心に宇宙戦艦7万隻、宇宙巡洋艦30万隻、宇宙駆逐艦50万隻、宇宙空母10万隻などを保有。総兵力は7000万人。徴兵制。

「粛正」
銀河帝国皇帝のライフワーク。主に下級貴族や平民に対して行われる。

「主砲」
戦艦の武器。基本的に副砲や対空機銃などが装備されたものは駄目である。主砲のみを発砲しまくりで突撃が戦艦の基本。


「十歳ですから〜」
−美浜ちよ−

なにか質問されて困った時に使います

「小官」
軍人が自分を呼ぶときの呼び名。「小官は突撃すべきであると考えます」などと使う。

「将軍様」
キムチの国の偉い人。シークレットシューズを愛用しているが見た目背は低い。首領様などとも呼ばれ国民からのみ愛されている。偉大なる〜をつけると喜ばれる。

「勝利か死かではない。勝利か、より完全な勝利かだ」
−ラインハルト・フォン・ローエングラム−

勝利か死か?との問いに対して、勝利を確信した指揮官の言うセリフ。

「触手」
一部のカテゴリーの同人誌に頻繁にでてくるアレである。

「勝利の女神はお前達に下着をチラつかせているぞ」
−フリッツ・ヨーゼフ・ビッテンフェルト−

猪突猛進が信条の集団を鼓舞するために使う言葉。

「冗談ではないっ」
−シャア・アズナブル−

ファンファンに乗ったウッディ大尉のように無謀な突撃をしてくる相手に驚きと共に言ってやりましょう。

「所詮貴様とは価値観が違うようだな」
−アナベル・ガトー−

メンバーや交流チームとのミリタリーやアニメ談義などで会話が平行線を辿ったときに言います。「お互いの好みは自由ですからねぇ〜」などと曖昧な事は言ってはいけません。A「やっぱP90だよねぇ〜」 B「所詮貴様とは価値観が違うようだな。」という使い方が妥当です。

「臣民」
貴族、爵位を持つ民の事。「わたくしは陛下の臣でございますれば・・・」などと使う。


「スクール水着マン」
銀河帝国の将兵で婦女子のスクール水着を収集し自ら着用することが趣味の変態。その変質ぶりから皇帝に気に入られ現在の地位になった。男色傾向がある。

「スーパーモード」
金色に輝き真の力を開放したサバゲーマーをこう呼ぶ。一人で敵を半数以上壊滅させたり、フラッグを何度も取ったりしている人間はスーパーモードに入っている。

「スクール水着」
コスプレにおける重要アイテム。フロントの腰のラインに切れ込みがあるいわゆる旧型が人気である。

「素晴らしい・・・まるでジオンの精神が形となったようだ」
−アナベル・ガトー−

自分たちのチームが新規に銃や装備を購入し、それが良い物だったときに使用します。

「スペイン広場」
ジェラートを食べる場所。

「素敵ですわ!さくらちゃん!」
−大道寺知世−

撮影をしている人間が自軍ゲーマーの格好いいシーンを撮影したときに言います。

「スレッガーさん、早い、早いよ!」
−カイ・シデン−

味方の攻撃が敵の射程外で始まり、敵に気付かれたときに使います。射撃をした人間の名前に置き換えて言うと良いでしょう。

「臣」
皇帝との会話の際に自らを呼ぶときに使う。「臣はかくの如く思います」など


「せっかく軍隊という牢獄から脱出しながら,結婚という別の牢獄に志願して入るとは、あなたも物好きな人ですな」
−ワルター・フォン・シェーンコップ−

結婚を控えた友達などに言ってあげましょう。もしくは収集を辞め結婚する方などに


「全滅じゃないけど...全滅じゃないけど...」
−アムロ・レイ−

コロニーレーザーで焼かれたように一瞬で味方が全滅状態になったときに言うセリフです。戦力の2/3以上を一度に失ったときに使います。

「戦艦」
もっとも偉大な兵器。空母やレーダー艦などは臆病者の船であり使用禁止。戦艦同士の一騎打ちが望ましいが10万隻単位の戦争も素晴らしい。

「戦車」
陸戦でもっとも偉大な兵器。ヘリや航空機はへなちょこチキン野郎の武器であり基本的に陸上戦の優劣は戦車の数と砲のでかさできまる。ガンタンクの事をこう呼ぶ場合もある。

「戦死せよ」
ラインハルト・フォン・ローエングラム

救助ばかり乞う情けない味方に言い放つ。

「装甲擲弾兵」
ドイツで誕生した恐るべき兵士だが宇宙時代では鎧を着てトマホークや棍棒を振り回す兵士を指す。陸戦は基本的に彼らが行う。

「総旗艦」
全艦隊の旗艦。各艦隊の司令官が乗る戦艦は旗艦となる。通常総旗艦は皇帝、もしくは宇宙艦隊司令長官の旗艦が務める。

「総統閣下」
ドイツの偉い人。今は南極にいる。

「宇宙(そら)か...」
−アムロ・レイ−

「うちゅう」と書いて「そら」と読みます。フラッグ戦などで遠い方の陣地になった場合に言うと良いでしょう。

「それがどうした!」
−ダスティーアッテンボロー−

この世の中でもっとも強い言葉。何を言われてもこの一言でカタがつくとされている。

「それは一人前の男の言うセリフだっ!」
−アナベル・ガトー−

生意気な新人が意見した際に先輩又は敵のベテランが言うセリフ。

「ソロモンよ!私は帰ってきたっ!!!」
−アナベル・ガトー−

主に大型兵器(40mmグレネード)を撃つときに使えます。余裕が在れば、「待ちに待ったこの時が来たのだ。多くの英霊が無駄死にでなかったことの証のためにっ!ソロモンよ!私は帰ってきたっ!」まで言いましょう。ペットボトルロケットでも同様に使えることでしょう。

「そんな・・・不良みたいな言い方、お辞めなさい!」
−セイラ・マス−

度重なる暴言や汚い言葉遣いをする人に言いましょう。